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Gunkanjima forest of ruins



発売元 O project
販売元 日活 
2004年発売 3,990円

割りとアカデミック。
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[ 2005/05/16 16:24 ] 長崎 | TB(0) | CM(0)

ガスの浜



ボタ山もすっかり無くなり、ボタや取り壊した建物等の廃材で埋め立てられているようだ。
なぜ、ガスの浜と言うのか不明ですが、海岸線に茶色い流れ(ボタのせいか)が見えるので、そう言うことも名前の由来にあるのかもしれない。霧も発生しやすいのだろうか。流れが早く、絶対に遊泳禁止の場所だった。
小学生の頃、ボタ山の下に化石探しに何度か通った。植物の化石はそう苦労無く見つかっていた。
護岸工事の為に海岸線に下りて行くには二、三メートル程の梯子を使わなければならない。子供や年配者には難しい。他の場所でも感じたが、護岸工事やテトラポットの為に気軽に海岸端に近付けない。せっかく海に囲まれた島なのに残念。

[あっちゃん] コメント
ガスの浜もずいぶん様代わりしましたね、昔はもっと広い浜でしたね。
手前の岩場も高いものだったでしょう。
昭和30年だったか?当時二子の住宅に住んでいて・・・・堤防の横でした。
台風7号で住宅が流されたことがあります。
でも、何故ガスの浜というのでしょう?ボタ山が自然発火していたからですかね~
やっぱり海に囲まれて育ったので、海を見ると心穏やかになります。
[ 2005/05/13 14:19 ] 長崎 | TB(0) | CM(0)

三角溝



オランダ式側溝ともいわれ、2枚の石板を鋭角に組み合わせた珍しい形の溝。
このような溝は長崎市や平戸市でも見られますが、歴史的には詳しく解明されていないそうです。
本町の旧酒屋さんやカトリック教会の階段の横になります。以前は乾く間もなく、水が流れていました。
[ 2005/05/10 14:32 ] 長崎 | TB(1) | CM(0)

柿田清英炭鉱写真作品集



炭鉱マンとして池島、高島での実際の炭鉱勤務経験を持つ柿田氏が撮影した写真は他所から来た人間には撮れないものがあります。
高島、池島と続けて閉山前後の島、島民の生活、文化など、今となっては再現出来ない貴重な記録。
1993年、端島(軍艦島)を撮影した「崩れゆく記憶」を出版。まだ、未発表のモノもあると言うことなので、どんな作品を見ることが出来るか楽しみです。
[ 2005/05/06 16:34 ] 長崎 | TB(0) | CM(0)




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