心田庵

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場所はあの辺だろうなあ、とうろ覚え。しかも方向音痴のワタクシ。この階段を上って、と、普通の民家の方へ。(ーー;)

歩いている人に付いて行くと、あった~。
テレビで紹介された翌日のせいか、人が多かった。
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江戸時代に中国との通訳兼貿易業務を行う唐通事であった何兆晋(がちょうしん)が建てた別荘地である。江戸時代からの由緒をもつ茶室を有し、回遊式日本庭園を併設した長崎市内に残る貴重な歴史遺産である。市内では非常に珍しい茅茸建物であることや、柱に皮の付いたものや丸太がしようされることなど、「数寄屋(すきや)造り」の特徴を示す。庭園のもみじは秋になると鮮やかに紅葉し、より一層美しい庭園を見ることができる。
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だそうです。

[ 2013/12/02 13:40 ] 長崎 | TB(0) | CM(0)

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